<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>金運神社Navi</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.kinup.net/atom.xml" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008-06-25://2</id>
    <updated>2008-11-09T08:51:19Z</updated>
    <subtitle>日本にある金運神社、神社の参拝法をご案内します。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>相互リンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/910profile/11010000.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.41</id>

    <published>2008-10-31T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-11-09T08:51:19Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="910profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>相互リンクご希望の方は当サイトへのリンクを、あなたのサイトのトップもしくはリンクのページに掲載してください。リンクは以下を参考にしてください。紹介文は省略していただいてOKです。</p>]]>
        <![CDATA[<ul>
<li>サイト名：金運神社Navi</li>
<li>URL：http://www.kinup.net/</li>
<li>紹介文：金運神社と神社参拝について</li>
<li class="bold">リンク法：&lt;a href="http://www.kinup.net/" target=&quot;blank&quot;&gt;金運神社Navi&lt;/a&gt;</li>

</ul>
<p>相互リンクお申込みは以下のメールアドレスにお願いいたします。</p>
<p class="noborder"><img alt="メール" src="http://www.kinup.net/images/mail.gif" width="360" height="80" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>件名には必ず「金運神社Naviの相互リンクについて」と入れてください。</p>
<p>お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>

<h4>リンク集</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.4wedding.biz/">結婚準備Navi</a></li>
<li><a href="http://www.4hustle.net/">ハッスルサーバーFAN</a></li>
<li><a href="http://www.4toto.com/">TOTOとBIGのコツ</a></li>
<li><a href="http://www.car-all.net/"> 新潟県のパワースポット弥彦神社の菊まつり見学記</a>：新潟県のパワースポット弥彦神社で毎年11月に開催される菊まつり。2007年の弥彦菊まつり見学記。</li>
<li><a href="http://www.hiyo4.com/">コーヒーガイド</a>：東横線沿線の日吉駅界隈のコーヒーを元バリスタが日々まったりと楽しむ。</li>
<li><a href="http://www.car-all.net/">残価設定ローンの基礎知識</a>：自動車の残価設定ローンのメリット・デメリットについてのご案内です。</li>
<li><a href="http://www.brunswicknet.org/">ダビング１０</a>ダビング１０の情報です。</li>
<li><a href="http://www.utaukotu.com/">言語聴覚士になるなら</a>：言語聴覚士になるための情報を掲載しています。</li>
<li><a href="http://hatenryu.net/">二重まぶたにする美容法</a>：一重のわたしが、体験した・・・二重まぶたにする美容法を教えます。</li>
<li><a href="http://www.pt8.biz/">白い歯</a>：白い歯を手に入れるための審美歯科治療を解説した審美歯科辞典</li>
<li><a href="http://www.taisan.biz/">熟年離婚</a>：熟年離婚で注意すべき慰謝料や年金分割、財産分与などの情報を掲載しています。</li>
<li><a href="http://memory.priblog.com/" target="blank">想い出を壊した、その後に</a>：家屋解体現場のその後を毎日定点観測。</li>
<li><a href="http://www.mick-mick.com/sikaku/">子育てママの再就職準備</a>：いつかまた働く日のために、今からできるスキルアップとは。</li>
<li><a href="http://www.mama-pochi.net/uv/">失敗しない紫外線防止法</a>：美容や健康をおびやかす紫外線。しっかり防いで安全な毎日を！</li>
<li><a href="http://www.teinen.info/" target="blank">定年後の生活と資産運用</a>：定年退職後にゆとりある生活を送るために必要な情報を掲載しています。</li>
<li><a href="http://www.1qi.org/index.html" target="_blank">在宅商法詐欺＠体験談</a>：在宅ワークや在宅商法詐欺に関する情報を紹介</li>
<li><a href="http://nailmania.net/" target="_blank">ネイルな主婦日記</a>：ネイル命の主婦がネイルな出来事を綴るイラスト日記</li>
<li><a href="http://www.e-business-search.com/" target="_blank">簿記検定３・２級Ｗ合格体験記</a>：日商簿記検定試験３級と２級にＷ合格したサラリーマンの体験記</li>
<li><a href="http://www.linkk.org/index.html" target="_blank">Ｃ言語プログラミング能力認定試験２級受験＠体験記</a>：Ｃ言語プログラミング能力認定試験の受験勉強やコツなど体験談を紹介</li>
<li><a href="http://hanabatake.iyashi8.net/" target="_blank">花畑牧場体験レポート</a>：田中義剛さんの花畑牧場へ行ってきた体験や商品について紹介</li>
<li><a href="http://tejina.bazza03.com/" target="_blank">ハンカチ手品☆誰でもできる簡単ハンカチ手品のやり方</a>：誰でもできるかんたんなハンカチ手品のやり方を紹介</li>
<li><a href="http://www.biodeeco.com/">バイオ燃料</a>：バイオガソリンをはじめとする、バイオ燃料についての情報サイト。</li>
<li><a href="http://www.esweets.net/">手作りお菓子レシピ</a>：ご家庭で簡単にできるお菓子をお菓子の種類や作り方、材料、季節などでご紹介。</li>
<li><a href="http://www.esudoku.info/">数独</a>：数独の疑問を解消して、もっと数独をたのしみませんか。 </li>
<li><a href="http://www.atcooking.net/">無水鍋レシピ</a>：当サイトでは、無水鍋、多重構造鍋で作る簡単レシピをご紹介しています。</li>
<li><a href="http://www.gaido1.com/">成田国際空港便利ガイド</a>：成田国際空港にある施設を「目で見るガイド」という視点でまとめています。</li>
<li><a href="http://www.baby-yoga.info/">マタニティヨガ</a>：当サイトでは、日本でも注目の「ベビーヨガ」「マタニティヨガ」について体験談を中心にご紹介しています。</li>
<li><a href="http://www.otsumami.org/">簡単おつまみ料理レシピ</a>：おつまみレシピを所要時間や材料別などでご紹介しています。</li>
<li><a href="http://www.z9q.biz/" target="_blank">サンアントニオ～サンフランシスコ旅行記</a>：アメリカのテキサス州サンアントニオとサンフランシスコの旅行記です。</li>
<li><a href="http://www.x7i.biz/" target="_blank">初めての歌舞伎座体験</a>：初めて歌舞伎座で歌舞伎を鑑賞する際の情報サイト</li>
<li><a href="http://www.k9r.org/" target="_blank">毛穴の黒ずみ解消法</a>：鼻の毛穴の黒ずみケアに関する対策を紹介</li>
<li><a href="http://www.x7h.org/" target="_blank">切迫早産の体験記 </a>：切迫早産に関する基本情報と体験談を紹介</li>
<li><a href="http://www.z6t.biz/" target="_blank">朝までぐっすり睡眠のコツ</a>：朝までぐっすりと睡眠するためのコツやテクニックを紹介</li>
<li><a href="http://www.k6s.org/" target="_blank">大人の顔ニキビ</a>：大人にきびの原因と日頃のケアの注意点について紹介</li>
<li><a href="http://www.y3b.org/" target="_blank">女性のワキガの悩み</a>：女性の為のワキガの原因とケアの具体的な方法について紹介</li>
<li><a href="http://www.enarashino.com/" target="_blank">習志野</a>：千葉県習志野市の郷土史について画像でご紹介しています。</li>
<li><a href="http://www.kimonojp.com/" target="_blank">着物用語集</a>：
着物、呉服についての用語が当サイトからお調べいただけます。</li>
<li><a href="http://www.yakuendai.net/" target="_blank">薬円台</a>：千葉県船橋市にある、蒸気機関車や徒渉池のある薬円台公園をご紹介しています。</li>
<li><a href="http://www.gaido.org/" target="_blank">新京成</a>：
管理人が千葉にある、新京成沿線をご案内。 </li>
<li><a href="http://www.ehalloween.info/" target="_blank">ハロウィーン</a>：
手作りでのハロウィーンの楽しみ方をご紹介。ジャックオーランタンのカービングの様子も。 </li>
<li><a href="http://www.tentoumushi.biz/" target="_blank">船橋市　リトミック</a>：千葉県船橋市で活動する、ママと子供が楽しめる手作りリトミックサークル「薬円台てんとうむし倶楽部」のサイト。 </li>
<li><a href="http://www.emanatee.com/" target="_blank">マナティ</a>：
絶滅の危機にある哺乳動物「マナティ」についての情報サイト。</li>
<li><a href="http://www.kinnyuu.org/" target="_blank">金商法ガイド</a>：金商法について、わかりやすくご理解いただけます。</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>メール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/910profile/10010000.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.40</id>

    <published>2008-09-30T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-07-08T05:54:44Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="910profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>お問い合わせは以下のメールアドレスにメールにてお願いいたします。</p>
]]>
        <![CDATA[<p class="noborder"><img alt="メール" src="http://www.kinup.net/images/mail.gif" width="360" height="80" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>件名には必ず「金運神社ナビ」と入れてください。</p>
<p>お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>その他の金運アップについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/410powersp/07131805.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.23</id>

    <published>2008-07-13T09:05:34Z</published>
    <updated>2008-06-26T12:37:55Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="410powerspパワースポットとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの神社でご利益を受け、金運アップをしようという方法もあります。</p>]]>
        <![CDATA[<strike></strike><img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_23.jpg" width="320" height="240" />
<p>お金というのは、言うまでも無くあればある程いいかもしれないでしょう。しかしながら、そのお金が原因で人生を台無しにする人もいます。</p>
<p>過ぎたるお金は、わたしたちを決して幸せにはしてくれません。金運アップというものは安全にしなくてはいけないものなのです。</p>
<p>まず、財運を呼び込むエネルギーとはいったいどんなエネルギーなのでしょうか。うらを返せば、財運を呼び込むエネルギーの特徴を知れば金運アップがすぐできるのでしょうか。</p>
<p>金運アップに成功するには、まずどのようなエネルギーがわたしたちに金運を付けてくれるのでしょうか。要は、財運、金運と呼ばれるエネルギーの特徴を知っておくほうが何かと安全ではないでしょうか。</p>
<p>財運エネルギーの研究は、実は中国では古くから行われてきました。中国古来の陰陽五行論という自然哲学において、財は土の性質を持つと考えられています。</p>
<p>また、財運を人間の本能にたとえた場合、魅力本能が当てはめられます。金運、財運はわたしたちが他人をひきつける力でもあるのではないでしょうか。</p>
<p>金運が持つ土性のエネルギーは、万物を生み出し、そしてやがては万物を腐敗させるという強力な性質を持っているといわれています。わたしたち人間は、大地の恵みによって育まれ、いずれは死んで大地に戻ってゆくというところからもわかることです。</p>
<p>人や物をひきつける本能を魅力本能と呼んでいるのです。わたしたちはだれでもがお金にひきつけられるし、お金をたくさん持っている人のことが魅力的に見えたりするのです。大変不思議です。</p>
<p>金運のあるつまり魅力本能をたくさん発揮している人のところには財が集まるということでもあります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>海外のパワースポット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/410powersp/07101802.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.22</id>

    <published>2008-07-10T09:02:55Z</published>
    <updated>2008-06-26T12:36:33Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="410powerspパワースポットとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>パワースポットは、国内だけではありません。世界中いたるところに、パワースポットは存在しているのです。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_31.jpg" width="320" height="240" />
<p>そして、世界遺産があるようなところは、だいたいがパワースポットと思ってもいいのではないでしょうか。逆に言えは、パワースポットであるがゆえに世界遺産となったのではないでしょうか。</p>
<p>古来、エネルギーが感じられる土地は、人々を惹きつけ、寺院が建立されたり、都市ができたりしたものです。ペルーのマチュピチュ、北米のセドナ、シャスタ山、ハワイ、ヒマラヤ、バリ島、ピラミッド、オーストラリア中心のウルルなど、数え切れないほどのパワースポットがあります。</p>
<p>しかし、飛行機に乗ってまで、その場所に出向いたからといって、なにか不思議な体験をするとは限らないのです。そのパワースポットの自然の美しさや、荘厳さを素直に感じることが大切でしょう。</p>
<p>美に対する意識を拡大してゆくと、パワーを感じやすくなるとも言われているからです。パワースポットとは、エネルギースポット、気場などともいい、この地球上にあるすべての生命や物質の存在及び活動の源となるエネルギーが集中しているとされています。</p>
<p>パワースポットのエネルギーは、古代インド哲学ではプラーナ、中国に発する風水では気といい、大地や大気中、動物の体内を流れ、物の中にも存在している波動であると考えられているようです。</p>
<p>パワースポットにある波動の源は、宇宙に満たされているエネルギーと、地球で生成されるエネルギーがミックスされているとされています。</p>
<p>そして、地に於いて天のエネルギーを取り入れるための装置として、ピラミッドのような天を突く形状の建造物や尖塔、柱、屹立する岩組みがあるという仕組みです。</p>
<p>その他小規模な社寺や祠などでもエネルギー(神)が降りてくる場所は多いといえます。これらが宇宙エネルギーのパワースポットであるのでしょう。</p>
<p>古来、中国や韓国、日本では、気は幸福や繁栄を呼ぶエネルギーとされ、京都に代表されるような、都を建設する位置を定めたり、建造物の設置場所を決めるための重要な拠り所とされてきました。現代でも同じようなことがされている場合もあります。</p>
<p>例えば、現代の中国や台湾などでも、住居や企業の建物を建設する際に広く活用されているというのです。自然の気が発生する場所としては奇跡の聖水が湧き出すフランスのルルドもその一つであるでしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本のパワースポット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/410powersp/07091759.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.21</id>

    <published>2008-07-09T08:59:56Z</published>
    <updated>2008-06-26T12:28:05Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="410powerspパワースポットとは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>日本には本当に数多くのパワースポットがあります。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_22.jpg" width="320" height="240" />
<p>日本人であればこれらのパワースポットに行ったことが一度はあるのではないでしょうか。</p>
<p>このパワースポットにはほとんど神社が建てられているといいます。古代の日本人は聖なるエネルギーを感じることが出来たからでしょう。</p>
<p>その中でも広島県ののうが高原と宮島は強い統合のエネルギーがあると言われています。宮島の弥山の頂上には、明らかに人為的としか思えない形で巨石が積み上げられていたりします。</p>
<p>このような場所をみると何か不思議な感じがじわじわと伝わってきます。これらの一部は土の中から噴出しているものの、一部は七つの地から運ばれたものであるなんていわれています。</p>
<p>日本のパワースポットである宮島は現在でも最もパワフルなものであるというように言われています。さらに奈良の天河神社と飛鳥、京都の鞍馬山と天橋立も大きなパワー・スポットとして大変有名です。この天橋立については、元伊勢とも言われている天の岩戸神社があります。</p>
<p>少し話は飛びますが、ここはスターゲートと言うようにもいわれています。スターゲートと言う意味では富士山も雲仙も宮島もスターゲートです。</p>
<p>こういった場所ではよくＵＦＯが目撃されるのです。スターゲートというパワースポットでは、独特の霊磁場が人間の目にＵＦＯを見やすくすると言われています。宮島と天橋立と言えば日本三景で有名でありますが、日本三景のもう一つ、松島もパワースポットとして挙げらえています。</p>
<p>句にも読まれているように日本の昔から、パワースポットは存在しています。更に東北では、岩手県釜石市近郊の五葉山がペルーのマチュピチュと深い関係にあるといわれています。</p>
<p>古代はマチュピチュより遥かに大きな、素晴らしい都市だったと言われています。ここは強いエネルギーに満ちているパワースポットです。十和田湖なども挙げられています。</p>
<p>このように日本のパワースポットを見てくると、パワースポットと呼ばれる土地には、いくつか特徴があると気づかされます。水や緑が豊かであり、山や峰にあります。</p>
<p>さらに鉱物が多く、巨石があります。さらに断層上に位置しており、地磁気が強いのです。さらに聖人にゆかりがあり、伝説があるとったようなものです。</p>
<p>行ってみたいと思う日本のパワースポットの写真などを見て意識を落ち着かせ、人々と、大自然と、自分の調和と、幸せを感じながら、ピンときたところがいちばんです。そのパワースポットの雰囲気に意識的に浸りきり、楽しむことがポイントです。</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>注意事項</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/310visitig/07081755.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.20</id>

    <published>2008-07-08T08:55:47Z</published>
    <updated>2008-06-27T12:57:43Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="310visitig神社参拝後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの霊験あらたかな大きな神社にお参りするというのもひとつのやり方ではありますが、やはりまずは地元の神社に参拝して氏神様、産土神様、鎮守様などにご挨拶するのが基本であるといえます。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_20.jpg" width="320" height="240" />
<p>三社参りなどをする場合も、３社の３番目は地元の神社に参拝するのがよいといわれています。</p>
<p>また、身内に不幸が有った人は、50日間これは仏式の49日でありますが、これを経過するまで、神社参拝は控える必要があるといわれています。これは死穢の観念からきています。また、神棚には原則として火を通したものはお供えしては行けません。</p>
<p>というのもイザナミが火の神を産んで死んだからであるのです。ただし、このような注意事項は、祭神や地域にもよるものでありますから、一度たずねてみるのがいいでしょう。</p>
<p>穀類は例外であることが多いようです。失火者や放火犯もこれに準じて参拝は控えます。山の神は血穢を忌まないといわれています。さらに、お札を購入したら表の紙を剥いで中身をさらし、剥いだ紙は燃やすとされています。</p>
<p>また基本的に、金運神社などの神社は神のおわす場所であっても神そのものではありません。単に神社に行ったからと言って神の加護を受けるとは言えないのです。</p>
<p>そこには参拝という神との繋がりが必要であるということを忘れないようにしましょう。金運神社でも単に水取りが目的であれば、方位の影響をそのまま受けまし、参拝という神との繋がりを持つ事で、上に書いた信仰の基本が生きてくるのです。</p>
<p>日常的に参拝している神社であれば、既にその方位の気を身体に取り込んでいるので、継続という形になるので、方位の影響は考えなくて良いようです。</p>
<p>参拝の時間帯の注意事項ですが、特に、夜に参拝するのは避けたほうがよいようです。夜の参拝は、何も無いことが多いのですが、時々、夜に参拝に来た霊に憑依されるというような話もあるようなのです。</p>
<p>何も無いことが多いとはいえ、夜には参拝しないほうがいいそうです。とにかく、できるだけ、朝早いほうがいいということなので、参拝準備をするときは、早起きするようにしましょう。</p>
<p>というのも、金運神社などの寺社では、昼間は結界を張って、まつろわぬ霊が神社に入れないようにしているそうなのです。しかし、夜になると、神様は霊が参拝することをお許しになるそうです。</p>
<p>ですから、御祭りの日など例外を除いて、夜には神社にお参りしないほうがいいということなのです。その時間は死者の参拝の時間だそうです。</p>




]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>参拝の際の心得</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/310visitig/07071753.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.19</id>

    <published>2008-07-07T08:53:24Z</published>
    <updated>2008-06-26T12:27:05Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="310visitig神社参拝後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの神社での心得があります。前向きな心で、信仰の心を忘れずに、参拝いたしましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_29.jpg" width="320" height="240" />

<p>まず、神殿に向かったら、次のような思いを伝えるところからはじまります。まずは、感謝の心です。今日、参拝できたことに感謝を伝えてください。このときに礼をします。</p>
<p>そして、今、あなたが元気にいることに、これまでの感謝を伝えてください。そして参拝するときに、自分の願い事は、できるだけ具体的に願うのがいいでしょう。金運神社に参拝したときにご祈祷やお祓いを受けることがあります。そのときは神主さんに祝詞を奏上していただきます。</p>
<p>その後に玉串拝礼というのがあります。玉串というのは榊の小枝に紙を切って作った紙垂というのをつけた、神様にお供えするものです。玉串拝礼も参拝の仕方と同じですが覚えておくとご祈祷の時に役立ちます。</p>
<p>このお願いをかなえるために、自分も最大限の努力をすると誓わなければなりません。また、私欲だけではいけません。自分だけの幸せではなく、周りの人の幸せ、我良く、人も良くという願いにすることが重要です。</p>
<p>誰かを訪ねて行って、何かをお願いするとき、いきなり用件を伝える人はいません。それと同じです。神様もそのようなぶしつけな願いはきいてくださらないでしょう。</p>
<p>まずは、金運神社などを含む神社に行ったときは、はじめにきちんと挨拶をして、これまでの感謝の言葉を伝えましょう。これは、神社参拝も、寺院であっても同じことなのです。</p>
<p>また、お願いするだけではなく、自分も努力するようにしなければなりません。努力9割、神頼みは１割です。さらには、自分の幸せだけではなく、回りの人の幸せも願う、このような心掛けが大切なのです。私たち人間のひとり一人の胸の内には魂が宿っています。そしてこの魂は神でもあります。つまり内なる神なのです。この内なる神は大事な宝物であるのです。</p>
<p>参拝の際の心得として、知っていていただきたいのですが、自身の内なる神にも手を合わせ、願いをかける、つまり決心するようにするのです。</p>
<p>これも大事なことです。また、参拝する金運神社には自分にあった神社、さらに参拝の日があるといわれています。この金運神社の参拝にあった自分の日は生年月日によって異なるといわれ、一人ひとり調べた上で決定するのです。このようにして、参拝の際の心得、または、正式な参拝の作法があるのです。雑な心構えではきっとご利益は期待できないでしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お守り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/310visitig/07061750.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.18</id>

    <published>2008-07-06T08:50:59Z</published>
    <updated>2008-06-26T12:26:44Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="310visitig神社参拝後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの神社でお守りなどを買い求めた方もいらっしゃるでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_31.jpg" width="320" height="240" />
<p>鳥居をくぐり、参道を進み、神殿近くまできたら、手水舎で手を洗い、口をすすぎます。この行為は、神前、仏前に参る前に身を清める行為で、神社の場合は略式の禊（みそぎ）というものであります。 </p>
<p>そして、神前に立って、賽銭を賽銭箱に入れます。そして、鈴を鳴らします。そして、拝礼を行います。そして、このときに、お願い事をするという順序になると思います。そしてそのあと、おみくじをひいたり、お守りを買ったりするのです。</p>
<p>お守りとはいったい何でしょうか。まず考えなければならないのはお守りとは何か、ということです。御札や御守は大きく護符と呪符の二つに分けることができるでしょう。</p>
<p>護符とは受動的に効果を発揮するものを言います。つまり、外的要因から影響を受けて初めて効果を発揮します。要するに一般的に言うお守りです。金運神社であれば、金運上昇、他にも交通安全や安産その他色々あります。</p>
<p>これに対して呪符とは外的要因とは関係なく、能動的に発動し続けるものを言います。持っているだけで一定の効果を発揮しつづけるもののことです。</p>
<p>一般的に言えば、パワーストーンがこれに当たるのでしょうか。これはお守りと言っても金運神社などの神社にあるお守りとは質を異にするかもしれません。</p>
<p>お守りは基本的に１つか２つで十分であるといえます。特に違った神社のお守りをむやみにいくつも持つのは厳禁です。薬もいろんな種類の薬を一度に飲むと副作用を起こしてしまいます。</p>
<p>それと同じです。たくさんお守りを持っていてもご加護が増すのではありませんからご注意ください。本当に自分の願い事にかなえてくれそうな霊験のある神社のものだけを大切に持っていましょう。</p>
<p>金運神社などのお守りの効力を最大に受けたい場合は、常に身につけることが重要です。身につけるのがむずかしい場合は、家の中の清らかな場所、神棚や気に入った場所でも良いです。</p>
<p>お守りの効力があるのは神社仏閣で祈念を行っているからです。そうした念にはじつは賞味期限に似たようなものがあるのです。1年もしたら購入した神社にお返しして、新しいものに取り替えます。</p>
<p>お守りは自分が直感で気に入ったものを購入すれば良いでしょう。人に贈る時は祈りの気持ちを込めて渡してあげると、効果が増すのではないでしょうか。特に、金運神社などのお守りは特に人気が高いようです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>おみくじ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/310visitig/07051748.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.17</id>

    <published>2008-07-05T08:48:41Z</published>
    <updated>2008-06-26T12:26:16Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="310visitig神社参拝後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などでお願い事をしたあとにはおみくじなどをひくでしょうが、大吉など、関係ありません。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_28.jpg" width="320" height="240" />

<p>肝心なのは内容であります。祈願を一つに絞り、答えを貰うよう願います。これは、拝殿での願いと違ってもよいとされています。おみくじは、自分の答えを，即、求めるためにひくのが目的なのです。</p>
<p>大吉などの言葉に左右されないで、内容を読みましょう。確かな、答えが書いてあるといいます。おみくじは占いの一種とお考えの方が多いのではないでしょうか。実際にはおみくじは神様から届けられる、とても貴重なメッセージであると考えたほうがいいでしょう。</p>
<p>どちらかというと、あまり吉凶は関係ないようです。大切なことはそこに書かれているお言葉の内容なのです。たとえ凶と書いてあっても、必ず改善すべきことがかいてあるはずです。</p>
<p>そして改善すればよい結果がうまれるはずなのです。このようにおみくじは神様が教えてくださっているのです。逆に大吉だと喜ぶことが多いですが、こうすれば金運を含む幸運がつかめるのがというアドバイスだと考えましょう。ちなみに出雲大社のおみくじは大吉とか凶は書いてないということです。では　おみくじの正しい引き方を確認しておきましょう。</p>
<p>おみくじは思いつきで引くのでははく、今日おみくじを引こうと心に決めてからにしたほうがよさそうです。金運神社などの神社での参拝の際、自分の知りたいと思う事柄を神様にお知らせしておみくじを引きますので、お言葉をくださいとお願いするのです。</p>
<p>すると当を得たメッセージが本当にいただけます。せっかくいただいた神様からのメッセージのおみくじは結んで帰るのは間違った風習と言われています。持ち帰ってしばらくおいておきましょう。手帳やお財布にはさんでおくと、いつも神様からいただいたメッセージを見ることができます。</p>
<p>凶がでたからといって何度も引きなおしたりするのは厳禁なのです。神様のお言葉を信じず、聞く耳を持たない証拠となってしまいます。おみくじの方式には色々あります。</p>
<p>代表的なものは御神籤箱という、細い棒の入った両手で抱えられる程度の、神社によっては抱えられないほど巨大なものもあるようですが、大きさ・重さの角柱・円柱形の筒状の箱を振って棒を箱の短辺の小さな穴から一本出し、棒に記された番号の籤を受けとるというものです。</p>
<p>または、折り畳まれた籤が入った箱の中から参詣者が選ぶというもの、さらには自動販売機に発売金額分の硬貨を投入して得るというものがあります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>護摩木、加持祈祷</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/310visitig/07041746.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.16</id>

    <published>2008-07-04T08:46:07Z</published>
    <updated>2008-06-26T11:44:08Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="310visitig神社参拝後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの神社に行き、一通りの参拝を済ませば、あとは、加持祈祷などをすることも有ります。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_22.jpg" width="320" height="240" />
<p>通常は、お参りのほかに、加持祈祷をするために予約などをしなければならないことが多いと思います。このカジキと言うとは、神仏のご加護を求め、病気や災難を祓うために行う祈祷や儀式のことをいいます。</p>
<p>密教にはじまった行法で、それが民間にも広がって行ったといいます。密教的加持祈祷の術式がいくら魔術的であるといっても密教が魔術をとりいれたわけではありません。</p>
<p>古代のインド密儀が、かたやインド哲学的秘儀として仏教とともに日本にまで伝播し、かたやシルクロードを通り中東を経由して最終的に西洋文化圏にまで到達したといわれています。</p>
<p>では、加持祈祷の基礎を見てみましょう。密教的加持祈祷の密教とは文字通り秘密の教えといっていいでしょう。しかしながら、秘密とは、他人に教えないという意味ではありません。</p>
<p>隠された力という意味での秘密であるでしょう。本来仏教には教相と事相という２つの側面があるといわれています。覚者がさとりで獲得した法則を学ぶのが教相です。</p>
<p>そして、覚者がさとりを獲得するために実践した法則を学ぶのが事相なのです。事相による修法儀式は、願望達成の方法であり、金運神社などでも多くの神社が取り入れています。</p>
<p>しかし、覚者になるための過程で現れるさまざまな現実的苦難を取り除き、すみやかに、おだやかに覚醒への道を歩むための願いをかなえる方法こそが密教的願望成就法すなわち事相なのでしょう。この在家には教相を説き、出家には事相を説くのがいわゆる密教の加持祈祷といえるのではないでしょうか。</p>
<p>前向きな心で、加持祈祷のご利益をしんじで、受けることが肝心でしょう。金運神社でも加持祈祷を行っているでしょうから、一度訪ねてみるのもよいでしょう。</p>
<p>さらに、護摩木についてです。まず、護摩ですが、こちらも密教のひとつであるといわれています。不動明王や愛染明王のご本尊の前に壇を築き、火炉を設けて、護摩木を燃やします。</p>
<p>護摩木は人の悩みや災難を、火は神仏の知恵や心理を表します。その煩悩を焼き尽くして、神仏にご加護をお願いするのです。神社仏閣で護摩焚きをしていただく場合、護摩木を購入し、そこに願い事を書き入れてお願いします。</p>
<p>護摩木はいわば神様へのメッセージボードといってもいいでしょう。乱暴に書きなぐるのではなく、心を込めて祈願の内容を記入します。住所や氏名を書くのも、護摩木の作法のひとつです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>海の近くの金運神社</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/910profile/07041738.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.44</id>

    <published>2008-07-04T08:38:55Z</published>
    <updated>2008-07-04T06:41:03Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="910profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>ここは関東の海に近い場所にある、と、ある神社です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そして、この神社こそがあの第3の金運神社と呼ばれているところです。</p>
<p><img alt="金運神社" src="http://www.kinup.net/media/0021.jpg" width="480" height="319" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>そう、何を隠そうこの神社、影の金運神社としてひっそりとその姿を隠しているのです。</p>
<p>私が訪れたこの日、惜しくも桜は葉桜となりつつありました。</p>
<p>風は海の近くということもあり、少々肌寒いくらいです。</p>
<p>しかし、そんな気持ちも引き締まるような「気」を感じます。</p>
<p>ただ、金運神社だからといって特別なことをやるのワケではありません。</p>
<p>いつものように、家族や友達の安全、そして自分の健康ををお願いしてきました。</p>
<p><img alt="金運神社" src="http://www.kinup.net/media/0022.jpg" width="480" height="319" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>とても良い気持ちになる神社です。</p>
<p>落ち葉を焼いているその煙の香りが、とても良い感じでした。 </p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>関東から遠い金運神社</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/910profile/07041607.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.45</id>

    <published>2008-07-04T07:07:25Z</published>
    <updated>2008-07-04T07:09:39Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="910profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>私は関東に住んでいるのですが、この神社へ行くのはとても大変でした。</p>]]>
        <![CDATA[<p>それでも日本にある金運神社の一つということで、行ってきました。</p>
<p><img alt="金運神社" src="http://www.kinup.net/media/0031.jpg" width="480" height="319" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>さすがに日帰りや1泊程度ではとてもいけませんので、ゴールデンウィークを使っての参拝です。</p>
<p>5月のとても晴れた午前中にこの神社へ行ってきました。</p>
<p>まだ午前中の早い時間とあり、人はほとんどいません。長い連休とあり神社でも明日から催し物があるようです。</p>
<p>そんな静かな神社をとてもよい「気」を感じながら参拝をしてきました。</p>
<p>この神社は大変歴史のあるお宮さんで、創建2100年を過ぎているとのことです。</p>
<p>そしてこの神社でもたくさんの社があるのですが、どれが金運神社か・・ということがあるようです。私もそれにしたがい、参拝をしてきました。</p>
<p>またこの神社では金運御守なるものがあります。</p>
<p><img alt="金運御守り" src="http://www.kinup.net/media/0035.jpg" width="480" height="319" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>もちろん私も買い求めました。</p>
<p>ぜひあなたにも金運のお裾分けをしますね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>山梨県の金運神社</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/910profile/07041523.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.43</id>

    <published>2008-07-04T06:23:48Z</published>
    <updated>2008-07-04T06:27:57Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="910profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>今、山梨県のあるところでで密かなブームになっている場所があります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その名もズバリ「金運神社」です。</p>
<p><img alt="金運神社" src="http://www.kinup.net/media/0011.jpg" width="480" height="360" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>事の起こりは、船井総研の船井幸雄氏が「お金に困りたくなかったらこの神社に行くと良い」というお話から。船井総研といえばコンサルティング会社として上場もしているあの船井総研。その創業者の発言だから、株とか会社運営に興味がある人には天の声にも等しいようだ。</p>
<p>というわけで、私も実際に行ってみました。</p>
<p>とにかく地元でも全国でも話題は尽きないようだ。</p>
<p>とにかくこの金運神社に関しては、地元でも全国でも話題は尽きないようだ。</p>
<p><img alt="金運神社" src="http://www.kinup.net/media/0012.jpg" width="480" height="360" /></p>
<br style="clear:both" />
<p>やはり周辺は気があるというか、どこか違う雰囲気が漂っています。</p>
<p>金運も層ですが、たくさんのパワーをいただいてきました。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「お願いごと」の注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/210jsanpai/07031728.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.15</id>

    <published>2008-07-03T08:28:40Z</published>
    <updated>2008-06-26T11:43:35Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="210jsanpai神社参拝の実際" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの神社でお願い事をすると思います。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_11.jpg" width="320" height="240" />
<p>このお願いごとをするときの注意点があるのです。まず、鳥居をくぐり、参道を進み、神殿近くまできたら、手水舎で手を洗い、口をすすぎます。</p>
<p>この行為は、神前、仏前に参る前に身を清める行為で、神社の場合は略式の禊（みそぎ）というものであります。 そして、神前に立って、賽銭を賽銭箱に入れます。</p>
<p>そして、鈴を鳴らします。そして、拝礼を行います。そして、このときに、お願い事をするのです。お辞儀と拍手で挨拶をしたら、次にお願い事をするわけですが、ここに注意点があり、仕事がうまくいきますようにとか、健康でありますように、金運がよくなりますようになどと実利的なことを願いたくなります。</p>
<p>しかし、大切なのは、それよりも今、元気にいることなどに感謝を伝えることが先決だというのです。結果的に願い事が叶うかどうかは、実際は努力次第でしょう。</p>
<p>努力あってこそです。努力なしでは神様も聞いてくださらないでしょう。努力9割、神頼みが1割ではないでしょうか。お願いする方法ですが、ニ拝ニ拍一拝というようにするのが通常です。手をたたくとき、まず一旦、両手をあわせてから右手を少し手前に引きます。</p>
<p>左手の中指の第二関節に右手中指の先がくるくらいがちょうど良いとされています。そのまま２回拍手をしたら、指を元の位置まで戻して揃えてから、神様に自分の住所、名前を言ってお願い事をしましょう。多くを説明しなくても神様はすべてお見通しですし、他の参拝者もいますので手短にすませましょう。 </p>
<p>お願い事が終わったら手を下ろします。また、お願い事をするための金運神社などの神社でのお参りは、朝～午後三時までがよしとされています。これは日が沈むと、不成仏霊が寄ってくるためだとされているからです。</p>
<p>お願い事をしたあとにはおみくじなどをひくでしょうが、大吉など、関係ありません。肝心なのは内容であります。祈願を一つに絞り、答えを貰うよう願います。これは、拝殿での願いと違ってもよいとされています。おみくじは、自分の答えを，即、求めるためにひくのが目的なのです。</p>
<p>大吉などの言葉に左右されないで、内容を読みましょう。確かな、答えが書いてあるといいます。お願い事をするのに注意したいのは、金運神社などの神社での祈願は、地元の氏神様だけにするということでしょう。あくまでも、祈願は、地元の神社だけにし、他の神社へ行ってもお願い事はしないほうがいいでしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お賽銭について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kinup.net/210jsanpai/07021726.html" />
    <id>tag:www.kinup.net,2008://2.14</id>

    <published>2008-07-02T08:26:03Z</published>
    <updated>2008-06-26T11:43:06Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>uehara</name>
        
    </author>
    
        <category term="210jsanpai神社参拝の実際" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinup.net/">
        <![CDATA[<p>金運神社などの神社では、神殿前正面に立ったら、軽く会釈をし、鈴を鳴らします。</p>]]>
        <![CDATA[<img alt="金運神社イメージ" src="http://www.kinup.net/img/img_23.jpg" width="320" height="240" />
<p>鈴は邪なるものを祓う力があると考えられているためです。鈴の音によって邪気を払うので、きちんと音を鳴らします。つぎに賽銭箱に賽銭を投げ入れます。</p>
<p>捧げものとして神前に米を撒く風習の名残りといわれています。大事な米や銭を何の代償もなしに散ずることは私欲があっては出来ないことなので、賽銭を投げることによって心の靄を祓うという意味があります。賽銭とは、もともと祈願成就のお礼として神仏に奉る金銭でありました。</p>
<p>また、社寺に詣でる際に奉納する金銭であったのです。賽銭の賽は神恩に報いる祭儀の意であります。古くは金銭ではなく幣帛でした。つまり米などを供えていたのです。</p>
<p>賽銭は神に奉げる供物の一種であり、社寺の事業に使うために献げる寄付とは正確を異にしています。参拝者は賽銭箱に金銭を投入した後、神社なら拍手、寺院なら合掌し、目を閉じながら神仏への願い事やお礼を心の中で唱えるようにします。</p>
<p>お賽銭の金額はもちろん、決まっていませんが、多くの人は硬貨を賽銭として投入していて、願いにかけた語呂合わせの金額が使われることも多くなっています。</p>
<p>たとえば、縁結びならご縁（5円）がありますようにということです。初詣では福来い（2,951円）を賽銭として投入する自営業者も多いようです。他に賽銭に近いものでは、六文銭というのがあります。</p>
<p>これは、死者を葬る時に三途の川の渡船料として棺の中に納める六道能化の地蔵菩薩への賽銭なのです。お賽銭は、多くは神社・寺院の前に置いてある賽銭箱に投入する金銭です。</p>
<p>ただし、賽銭箱が存在していない地蔵や神体の前にも、時おり参拝者によって。お地蔵様の前に、賽銭が置かれることがあるようです。</p>
<p>例えば、博物館に展示されているような芸術品としての仏像、神像であってもその前にも賽銭が置かれていることもあるようです。賽銭をあげないでください、などのようにと注意書きしてある場合もあるほどで、日本人の信仰深さを見られるのでｈないでしょうか。</p>
<p>なお、お賽銭とは少し違っていますが、イタリアのトレビの泉の影響から、外国人をはじめ日本人でも、泉や池などに硬貨を投げ入れていることが多くあります。</p>
<p>これに神社などのお賽銭と同じような感覚はなく、水質汚染の原因となる場合があると問題視されています。本来、賽銭は賽銭箱に入れるべきものであるのではないでしょうか。</p>
]]>
    </content>
</entry>

</feed>
